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Bass Magazine 2014 May

カッコイイ!と思った曲がベースマガジンで採譜されてると、とても嬉しい(*≧∀≦*)




しかし…






その曲が「ドロップDチューニング」だった時のガッカリ感は半端ない(´;ω;`)







ベースはビリー・シーン氏!(・∀・)

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コメントの投稿

非公開コメント

No title

失礼します。

楽器の弾けない人間の素朴な疑問なのですが
なぜ「ドロップDチューニング」だとガッカリなのでしょうか?

No title

月兎さん コメントどうも~ノシ

まず、「ドロップDチューニング」とは何かを説明します。
ふつう4弦ベースは高い方からG・D・A・Eというようにチューニングしますが、「ドロップD」とは一番低い4弦のEを一音下げてDにすることです。

「ドロップD」を採用している曲が少ないので、
①ドロップDのフレーズをコピーしても、その他の一般的な曲に応用しにくい。
②ドロップDの曲を引く前後で、一般的な曲を引くためにはチューニングし直さないといけない。
…というような欠点があります。

上記の欠点を気にしない人もいると思いますので、「ガッカリ」は個人的な感想ですが…(^-^;)



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